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電話番号:075-451-3030 / ファックス番号:075-451-3333

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1.生活スタイル

田舎暮らしといっても、「週末田舎暮らし」「定住」「別荘地・リゾート」と人それぞれのライフスタイルによって異なります。
例えば、田舎を安住の地として、それなりの覚悟を持って自給自足の農作業をしながら生活をすることが希望という方もいらっしゃると思います。あるいは、のんびりと絵を描いたり、陶芸や釣りなど趣味の世界に没頭するために週末型として活用したいとお考えの方もいらっしゃることでしょう。

このようにそのライフスタイルによってご提案する地も変わってきます。田舎暮らしで何をしたいか、どのような暮らし方をしたいかを明確にしてみましょう。

1.最低条件

移住前に最低限確認しておきたいのが、ライフスタイルによって多少異なりますが、生活上の条件です。
まず条件をリストアップして、その中から優先順位を付けてみることです。

例えば、田舎は車社会のため、運転免許の有無によって交通の便、例えばスーパーや病院までの距離が重要になるかもしれません。また、気候はどうかなどさまざまな条件について考えなければなりません。希望の条件が100%合う物件は、なかなか見つからないのが現実です。自分たちの生活にとって何と何が必要か、それを明確にして、初めて田舎暮らしの第一歩が始まるのです。

1.現地確認

田舎暮らしを始めたい土地があれば、さまざまな角度から候補地の下見をされることをおすすめします。

そのために地元の人からその土地ついての情報収集をすることも忘れてはいけないポイントです。地元の人に声をかけて生の声を聞くのがよいでしょう。そのときに交通の便や気候などについても併せて聞いておきましょう。

そしてその土地が本当に自分たちにとって合っているかどうかを検討し、家族の賛同を得ておくことも大切です。

4.予算とメンテナンスコスト

希望する土地や家屋が中古・新築にかかわらず、どのくらいの予算が必要なのか事前に確認しなければなりません。

また、セカンドハウスとして活用したいという場合、ローンをお考えなら、セカンドハウスローンを扱っている融資先も探しておきましょう。

5.アフターフォローとサービス

希望する土地が決まって田舎暮らしができると喜ぶのは少し待ってください。入居後のメンテナンスも考えておかなければなりません。それには地元の業者を選ぶことをおすすめします。

地元の業者は地元ならではの生活提案をしてくれますし、何か起こった際に素早い対応をしてくれるはずです。日々の暮らしをどのような形でサポートしてくれるかということも業者選びのポイントです。もちろん、内山産業ではアフターフォローまで一貫してお手伝いいたしますので、安心してお任せください。

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